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| 2006年8月6日号 |
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| Windows ショートカットキー |
| Windowsショートカットキーをご存知ですか? キーボードのコントロール(Ctrl)キーの横にあるウィンドウズマークのキーのことです。ノートタイプPCの場合は左側に1個ありますが、デスクトップPCの場合はスペースキーの両側に1個ずつ計2個あります。このキーを使うと、マウスの操作よりもPCの操作が敏速になります。 下の表で、「+」は同時に押す、「→」は順番に押す、を表します。 |
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| 使用するキー | 効果 |
| [windows] | スタートメニューを表示する |
| [windows]+D | たくさんのウインドウを一発で最小化しデスクトップを表示する。もう一度押せば元の状態に戻る |
| [windows]+E | エクスプローラーを表示する |
| [windows]+F | 前回使用したフォルダ名で検索を起動できる |
| [windows]+L | ログオフを実行する |
| [windows]+M | たくさんのウインドウを最小化できる。元に戻すには[Windows]+D |
| [windows]+R | 「ファイル名を指定して実行」を起動する |
| [windows]→U→U | マウスの操作なしにパソコンをシャットダウンできる。[Alt]+[F4]の方がお手軽かもしれません・・・。でもこの方が確実 |
| [windows]+[F1] | Windowsのヘルプを表示する |
| [windows]+[Pause] | システムのプロパティを表示する |
| [windows]+[Tab]+[Enter] | タスクバーにあるプログラムを選んで実行できる |
| [Ctrl]+[windows]+F | コンピューターを検索する |
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日本語で「あ」を入力しようとしたところ、かなの「ち」が出てしまうのは、"かな入力"に設定されているからです。IMEツールバーの右下が
になっています。 |
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ローマ字入力に変えるには、
をクリックして
にします。 |
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なお、直接入力で英文字入力する際に、続けて全ての文字を大文字で入力したいときは、
をクリックして、
に変えます。 |
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【Input Method Editor】Windowsシステム上で日本語や中国語など、文字の多い言語で入力を行なうために必要な変換ソフト。日本語用のIMEとしては、Windowsに標準で添付されているMicrosoft社のMS-IMEの他に、ジャストシステムのATOKが有名。 |
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画面上のメニューからマウスで選択して実行する命令や、特定の文字列の入力などの利用頻度が高い連続したキー操作を、簡単なキー操作で実行する機能。また、そのために割り当てられたキー入力の組み合わせ。「ホットキー」ともいう。打鍵数を減らしたり、マウスを使わずに操作したりすることができるため、熟練者が使うと作業効率が上がる。Windowsの場合、「ALT」キーや「CTRL」キーを押しながら他のキーを押すという操作がこれにあたる。 |
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画面上のメニューからマウスで選択して実行する命令や、特定の文字列の入力などの利用頻度が高い連続したキー操作を、簡単なキー操作で実行する機能。また、そのために割り当てられたキー入力の組み合わせ。「ホットキー」ともいう。打鍵数を減らしたり、マウスを使わずに操作したりすることができるため、熟練者が使うと作業効率が上がる。Windowsの場合、「ALT」キーや「CTRL」キーを押しながら他のキーを押すという操作がこれにあたる。 |
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表にボタンが、裏にボールがついた小さな入力装置。机上で滑らせることにより裏のボールが回転し、移動方向、移動速度などのデータがコンピュータに入力される。画面上にはマウスの動きに合わせて移動する小さなキャラクタ(カーソル)が表示され、これを操ることによってコンピュータを操作する。裏にボールではなく発光器と受光器を持ち、光学的に移動方向や移動速度を検出する光学式マウスや、コンピュータとの接続にケーブルではなく赤外線を使うワイヤレスマウスなどもある。 |
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えっ!パソコンでこんなことが出来るの? 「こうすれば、できるのか!」と言うワザを 「教材」 としてまとめてありますので、ご覧くださいませ。 |
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