| クリップオーガナイザの画面が開いたら、適当な保存先フォルダを選びます。「お気に入り」などとしておくと、組み込みのクリップアートと区別しやすいでしょう。 |
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| クリップオーガナイザのツールバーにある「貼り付け」ボタンを押します。 |
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| すると図形が貼り付けられ、サムネイル(縮小表示)で表示されます。これで登録は完了です。
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| 検索用のキーワードを登録しておく場合は、上記のサムネイルを右クリックし、「キーワードの編集」を選びます。 |
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| 開いた画面の「キーワード」欄に入力して「追加」ボタンを押し、続けて「OK」を押してください。 |
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| 登録が済んだら、「クリップオーガナイザ」の画面を閉じて終了します。 |
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| 登録した図形を利用する方法 |
- 図形を挿入したい位置を選択し、「クリップアートの挿入」ボタンを押します。すると、作業ウィンドウが開きます。
- 図形にキーワードを登録している場合は、「検索文字列」欄にキーワードを入れて「検索」ボタンを押します。キーワードを登録していない場合は、「検索する場所」欄で保存先のフォルダを選び、「検索文字列」欄を空欄にしたまま「検索」ボタンを押します。すると、そのフォルダ内のすべての図形を検索できます。
- 該当する図形がサムネイルで一覧表示されます。目的の図形を選択し、ダブルクリックすると、図形が貼り付けられて、再利用できます。
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| 注意:図形を貼り付ける時は、図形のサムネイルをダブルクリックするか、「▼」ボタンのメニューから「挿入」を選んでください。そうすると、貼り付けた後で図形の再編集が可能になります。サムネイルをドラグ・アンド・ドロップしても図形を貼り付けることが出来ますが、この場合は一枚の"画像"に変換されてしまい、図形の再編集は出来なくなります。 |
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| 迷惑メールを「送信者を禁止する」を使って読まずに済むようにしようとして、間違って別のアドレスを禁止してしまったことはありませんか?。どこで解除すれはいいのでしょうか? |
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| Outlook Express(OE)の「送信者を禁止する」機能は、登録したアドレスのメールを受信すると、自動的に「削除済みアイテム」に移動してくれます。迷惑メールの処理に利用していますか。一度設定したアドレスを禁止者から解除するには、登録リストから削除します。「ツール」メニューの「メッセージルール」画面を開きます。「禁止された送信者」タブが表示された状態で開きますので、リストから解除したいアドレスを選択して、「削除」ボタンを押します。確認画面が表示されたら、「はい」ボタンをクリックします。なお、登録を追加したいなら、同じ画面で「追加」ボタンをクリックします。
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